文章術

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文章の書き方~文章力をつけるには~知的人生案内

あなたはブログを書いていますか? 文章を書き方に悩んでいませんか? せっかくブログを書くのなら、読者の役に立つ文章を書きたいものですね。 今日は文章の書き方についてお伝えします。 1.文章力をつけるには~知的人生案内 『知的人生案内...
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作家になるには 『本を出したい人の教科書』

『本を出したい人の教科書』吉田浩(講談社)を読みました。 1.著者と私は同じ病気 著者の吉田さんは1960年生まれ。「心室中隔欠損」という病気だったそうです。実は私も先天性の心室中隔欠損でした。私の場合は、大人になるにつれて、自然に治り...
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『週末作家入門』の感想(3)

さらに昨日に引き続き、『週末作家入門』廣川州伸(ひろかわ・くにのぶ)(講談社現代新書)の感想をお伝えします。 1.プロットとは小説の設計図 著者は、プロットの構成要素について、10項目に分けて述べています。 (1)タイトル (2)主...
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『週末作家入門』の感想(2)

昨日に引き続き、『週末作家入門』廣川州伸(ひろかわ・くにのぶ)(講談社現代新書)の感想をお伝えします。 1.ビジネス書をつくろう
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『週末作家入門』の感想(1)

図書館から『週末作家入門』廣川州伸(ひろかわ・くにのぶ)(講談社現代新書)を借りてきました。本の感想をお伝えします。なお、長くなりますので、数記事に分けて紹介します。
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『ビジネス書の9割はゴーストライター』その意味は?

『ビジネス書の9割はゴーストライター』吉田典史(青弓社)を読みました。 本当に9割がゴーストライターなのでしょうか。 著者は業界に詳しいから、こんなことを言えるのでしょう。仮に9割がオーバーだとしても、かなりの数の本がゴーストライタ...
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ブログ記事の書き方~漫然と書くのではなく学習が必要

今日は、ブログ記事の書き方として、学習が必要だという話をします。 1.学習には「パラグラフ・ライティング」が必要 『論理が伝わる世界標準の「書く技術」』倉島保美(講談社ブルーバックス)を読みました。 著者は、相手に伝わる文...
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文章を書く練習! コツなら『いますぐ書け、の文章法』

文章を書く練習のコツはなんだと思いますか? 『いますぐ書け、の文章法』堀井憲一郎(ちくま新書)を読みました。 1.文章は読む人の立場で書け 文章を書くとき、つい自分の立場から 考えがちです。 著者はこう述べます。 「読んでい...
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趣味で本を書いてみる 定年後の時間を生かす

この記事はあなたが定年後に趣味で本を書くことについての記事です。もちろん定年前でも結構です。『まず「書いてみる」生活』鷲田小彌太(祥伝社新書)を図書館から借りてきて読みました。
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統合失調症=「頭のいい人」?文章練習帳

文章を練習して、頭のいい人になれたらうれしいと思いませんか。 たとえ統合失調症でも大丈夫ですよ。 この記事は『樋口式「頭のいい人」の文章練習帳』 樋口裕一(宝島社新書)という本について説明しています。 タイトルで「頭のいい人...
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