布団クリーニングのおすすめ3選!ズバリこれだ

布団クリーニング お役立ち・豆知識

こんにちは。「ありがとうログ」運営者、ヒロハッピーです。

私の住むマンションでは現在排水管工事が行なわれています。

今日から6日間、私の住む部屋の工事が行なわれます。

クローゼットのある洋室2部屋をあけなければなりません。

なので、工事期間中、妻は妻の母の家に泊まり、私が和室に布団をしいて眠ることになりました。

我が家は2人暮らしですが3組の布団があります。ふと、思いました。

布団のクリーニングしていないな、と。

そこで、布団クリーニングをしてくれるサービスについて調べてみました。

1.ヤマトヤクリーニング

まずはじめに紹介するのが「ヤマトヤクリーニング」です。

ヤマトヤクリーニングは広告サービスを中止しました(2020年10月30日現在)。

布団クリーニングにもいくつかの種類があります。

まず通常のクリーニング。ダニ対策にもいいようです。

実は妻がダニになやませれており、布団乾燥機で熱風を入れてみたり、畳に刺して使う殺虫剤を買ってきたりしていました。

クリーニングに出せばよかったのかもしれません。

通常のクリーニング代は7,700円(税込)。

次に布団クリーニング+保管サービス

私はこういうサービスがあることを初めて知ったのですが、たとえば冬場のかさばる布団を保管してもらうこともできるのですね。

クリーニング+保管で8,500円。

さらに布団のクリーニングと圧縮がセットになっているコースもあります。

これも8,500円です。

圧縮した布団は、使うときに天日干しをすれば、もとのようにふくらみます。

いずれのコースも、布団の宅配キットが送られてきて、それに布団をいれて発送するという仕組みです。

ちなみにヤマトヤクリーニングでは衣類と布団を同時にクリーニングへ出すことができます。


2.しももとクリーニング

次にしももとクリーニングです。

四万十川の水を使い、完全個別洗い」がセールス言葉です。

実は「個別洗い」をしているのは、しももとクリーニングだけということをご存じですか。

普通は大型の機械で洗うそうです。

「四万十川の水を使う」というだけで、きれいなイメージがわいてくるのが不思議ですよね。

利用者が10万人を突破したというのも実績ですね。

布団クリーニングの価格は9,680円(税込)です。

しももとクリーニングのお申込みはこちらをクリック↓

布団の丸洗い専門店【しももとクリーニング】

3.ふとんリネット

そしてふとんリネットです。

人は寝ているときに一晩でコップ1杯の汗をかくそうです。

年間ペットボトル144本分というとどきっとしますよね。

ふとんリネットは業界の中でも有名なんだそうです。

抗菌効果のある洗剤で洗うほか、オプションで防ダニ加工もついてきます。

布団クリーニングの方法は、他の会社と同じで、専用のバッグにいれて宅配便で発送します。価格は1枚で9,680円(税込)。LINE登録で割り引きもあります。

お申込みはこちらをクリック↓。

ふとんLenet

父さん
父さん

業者ごとにアピールポイントが違うな

母さん
母さん

納得のいくものを選びましょう

4.まとめ おすすめ布団クリーニング

以上、価格も含めて、おすすめの布団クリーニング3社を紹介しました。

ぜひ各業者のサイトを見比べてみてください。

布団クリーニングは手間がかからない
冬用布団を出すとき・しまうときに使うと便利

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