乳酸菌はいつ飲む?朝と夜どちらがいいの?サプリは

お役立ち・豆知識

乳酸菌は腸内環境を良くするものとして、食べ物にも含まれていますが、サプリが販売されています。

さて、乳酸菌は朝と夜どちらに飲むのがよいのでしょうか。代表的な食べ物であるヨーグルトと聞くと、朝食のような気がしますが、果たしてどうなんでしょう。

1.乳酸菌は夜飲むといい

あくまでネットで調べたことなので、医学的に証明されたことかどうかわかりませんが、乳酸菌は夜飲むといいそうです。

寝ている間に腸内で働き、翌朝のお通じがよくなるというわけです。

ヨーグルトを始めとする食品と比べて、より効果的に乳酸菌を摂取することができるのがサプリでしょう。

乳酸菌をヨーグルトだけでとろうとすると、1日にバケツ1杯分食べなければならないそうです。そこで注目されるのがサプリです。

今回ご紹介する乳酸菌サプリは「乳酸菌革命」です。



2.広い意味の「乳酸菌」と狭い意味の「乳酸菌」

広い意味での乳酸菌は、ビフィズス菌などを含みます。

「乳酸菌革命」にはビフィズス菌を含めて16種類もの乳酸菌が入っています。

市販のヨーグルトには2~3種類の乳酸菌しか入っていません。

これは広い意味で乳酸菌という言葉を使った例ですね。

狭い意味でとらえると「乳酸菌」と「ビフィズス菌」は別のものです。

「乳酸菌」は主に小腸ではたらきます。

腸内の腐敗を防いだり、免疫力を高めたりする効果があります。

「ビフィズス菌」は主に大腸ではたらきます。

腸内を酸性に保ち、いわゆる「悪玉菌」の活動を防ぎます。

「善玉菌」の多い人は、うつ病にかかる割合が低いのだとか。

一見何の関係もなさそうですが、実験の結果、実証されていることだそうです。

そしていうまでもなく、便秘解消に「ビフィズス菌がよい」とされています。

3.乳酸菌革命に含まれるもの

「乳酸菌革命」には、ビフィズス菌、ラブレ菌、ガセリ菌などを始めとして、16種類の乳酸菌が含まれています。

あなたも名前だけは聞いたことがあるでしょう。

「ラブレ菌」は生きたまま腸内に届きます。

なんと、京都の漬物から発見されたものだそうです。

悪玉菌の活動を抑え、よい腸内環境を生み出します。

また「ガセリ菌」には内臓脂肪を落とす効果があるほか、ストレスを低減させて、寿命を伸ばす効果まであるとか。

早い人で3日間、遅い人でも2週間くらいサプリを摂取していると効果が実感できます。

4.乳酸菌革命でとれる乳酸菌は1日1000億個

「乳酸菌革命」で1日にとることのできる乳酸菌は、1000億個となるそうです。

見当もつかない数字ですが、腸内には100兆個もの細菌があるそうです。

ヨーグルトでは1~2種類の乳酸菌しかとれませんが、「乳酸菌革命」では16種類。

免疫力を高めて、風邪をひきにくくするというはたらきもあるとのことです。

5.私の飲んでいるサプリ

私の場合は、精神科の薬を飲んでおり、その副作用で便秘になることから、下剤が処方されています。

一般の方なら、乳酸菌サプリをとることを考えてはいかがでしょうか。

お通じだけでなく、体全般の健康管理に役立ちそうです。

父さん
父さん

やはり健康管理に気をつけなければな

 

母さん
母さん

サプリも上手に使いたいものですね

私は乳酸菌ではありませんが、ごまセサミンのサプリを飲んでいます。

6.まとめ

以上、乳酸菌サプリに関する説明をしてきました。

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